はじめに事例一覧研究一覧吸引/プレゼンアンケートコーナープロフィールプロセスダイアリー今日の吸引サブ研究「こねる」こねる/プレゼンRSS|

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック:(-)|
  4. コメント:(-)

きっかけ

自身で制作・販売している日記帳

第一版と第二版で、
フォーマットの色の濃度が変わってしまうということがありました。

第一版
脳内ノート薄

第二版
脳内ノート濃

すると、第一版では「書きたくなった」「気持ちをすらすら引き出してくれた」ノートが、

第二版ではその特徴を失ってしまったのです。


「ここには全然書きたくならない」

フォーマットの色が強すぎるのだから、当たり前ですね。


しかし、そこに私はそれ以上のことを感じました。

単に濃い薄いの問題ではなく、

「書きたくなった」「気持ちを引き出してくれた
などに一役買った要素が、他にもあったら・・・?



そこで、第一版のノートには「吸引力があった」
    第二版のノートには「吸引力がなかった」

と とらえることにして、本研究を始める運びとなりました。


脳内ノートのページはこちらをご覧下さい
  1. 2011/06/17(金) 00:00:16|
  2. はじめに|
  3. トラックバック::0|
  4. コメント::0

コメント:

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック:

トラックバック URL
http://kyuincom.blog.fc2.com/tb.php/27-47c54245
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。