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【こねる】まとめプレゼンテーション(カンペ)

2つ目の研究「こねる」は、

こねることがセラピーにつながらないか?ということで展開しました。

【step1】

いろいろなものをこねるでくくって体験してくる

いろいろなものをこねる。

パン教室(三軒茶屋・Bread House Sarah)
そば打ち(練馬・内田鰹節店)
陶土&菊練りレッスン(プロダクト藤井さん)

【step2】

理屈をこねる。


こねるという行為には『心が無になる』『リズムができる』『自分が働きかけた力へのフィードバックがそのまま反映される』
というセラピーに適した要素があります。


粉の状態からこねる
変化してくる つやっとしてくる

食べられる粉 粉を食感ではなく触感でくくる

食材をこねて終わることに抵抗がある
そこをどうするか
乾いた状態の物をすりつぶしてみる



すりつぶすところにもセラピーの要素がある

と、理屈をいろいろとこねようとしてみましたが

気持ちよければいいじゃん、と

気持いいが一番脳にいいです。
でもここからまたあどばいすをいただきながら発展できたらいいなと思っております。


蕎麦がこねられr あ、打てるようになったので 夏が楽しみです。

以上でプレゼンテーションを終わります。




質疑応答中、思い出したように

駄々をこねる。
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  1. 2011/07/12(火) 14:48:43|
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駄々をこねる

いろいろこねて頑張ったので、


単位ください。



単位ください。



(↑ 大事なことなので2回言いました。)
  1. 2011/07/13(水) 09:04:46|
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